「対話と実行」座談会 土佐を元気にし隊
日時:平成21年6月23日(火曜日) 16時40分から19時まで
場所:土佐市立蓮池コミュニティセンター(土佐市蓮池1332番地)
出席者:「土佐を元気にし隊」メンバー17名
テーマ:仁淀川など地域資源を活用した「新たな観光メニュー」の開発と情報発信
土佐を元気にし隊
農業・商業・製造業などに従事する20名で構成。
四国初「優秀花火共演大会」(平成21年3月28日)や地域のイベントを企画・運営しています。
座談会の議事録
いろいろな分野で活躍するメンバーから、自己紹介をしていただきました。それぞれが「自慢の品」を持ち寄り、会場も華やかに!知事もディスプレイされた品々を興味深く拝見し、メンバーの方々のお話をメモをとりながら伺いました。
意見交換では、3月に初めて開催した花火大会や「うるめブランド化プロジェクト」などを紹介していただき、地域の観光資源を活かそうとするメンバーの意気込みが感じられる座談会となりました。
座談会の前に蓮池公園を見学しました。


一面に広がる蓮の花
7月には「蓮池・ハスまつり」を開催
冒頭に、知事が、「高知県産業振興計画」パンフレット [PDFファイル/7.11MB]を用いて説明 [PDFファイル/131KB]を行いました。

その後、「土佐を元気にし隊」のみなさんから自己紹介 [PDFファイル/92KB] がありました。

「大綱まつり」で使用する不織布で編んだ綱
これをさらに編み上げて、長さ80m、最大胴回り2m、重さ1.2tの大綱になります

特産の小夏
「小夏リキュール」も販売されています

「土佐文旦ぶんぶん」と土佐和紙のラッピング

特産のオリエンタルリリー
栽培をしている方が持ってきてくださいました
「観光」をテーマに意見交換を行いました。
< 内容 >