「対話と実行」座談会 れいほく田舎暮らしネットワーク
日時:平成22年7月6日(火曜日)15時から17時半まで
場所:川口屋内運動場(みどりの時計台)(大豊町川口665)
出席者:「れいほく田舎暮らしネットワーク」メンバー11名
テーマ:移住者等による移住促進の取り組み

会場となった「みどりの時計台」は、移住者の方により運営されている廃校となった小学校を利用した宿泊施設です。
れいほく田舎暮らしネットワーク
「れいほくに移住してもらえる組織をつくろう」との思いから平成19年12月に設立され、現在、嶺北4町村への移住者約100世帯で構成。
移住された方への訪問活動や実態把握、交流事業、相談窓口などの活動、県外の移住促進先進地への視察など行っています。
座談会に先立ち、移住された方を訪問

土佐町に移住され、カフェやネット通販事業を行っている「ぽっちり堂」さんを訪問し、お話を伺いました。
座談会の議事録
冒頭に、知事が、「高知県の移住促進の取り組みについて」 [PDFファイル/1.29MB]、説明 [PDFファイル/178KB]を行いました。

○団体の代表者から「れいほく田舎暮らしネットワーク」 [PDFファイル/257KB]について説明がありました。
(資料1)[PDFファイル/331KB]、(資料2) [PDFファイル/50KB]


会場には移住された方々はもとより、移住に協力していただいている地域住民の方々もたくさんお越しいただきました。