
高知県立消費生活センターは、消費生活の安定と向上を目的として、消費者保護基本法(現:消費者基本法)に基づき昭和47年県民のための消費者行政の窓口として設立されました。
今、私達消費者をとりまく環境は経済社会の急激な進展を背景に複雑化・多様化しています。
消費生活センターでは様々な事業を通じて、一人ひとりが自己責任において主体的、合理的に行動できる消費者となるための支援をしています。
豊かで安全なくらし
困ったときは、強い味方です。
くらしの情報をお知らせします。
平成17年度より商品テスト事業は廃止しました。
過去のテスト結果等はこちらから。

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