高知県内の集落営農の活動状況(平成24年1月から3月)

公開日 2012年04月03日

安芸農業振興センター管内活動の動き(安芸市、室戸市、東洋町、奈半利町、田野町、安田町、馬路村、北川村、芸西村)

東大野集落営農組織設立総会の開催(1月)

田野町大野集落では、検討を進めていた東大野集落営農組織(組合員46 名)の設立総会を12 月18 日に開催した。
当日は趣旨に賛同する26 名が出席し、規約や農作業受託規定の制定、役員の選出、事業導入による共同利用機械の整備などを協議した。
総会の最後には、新組合長の挨拶のもと、「集落の農地を自分たちで守って行こう」との想いを確認した。
振興センターでは、組織運営や補助事業の導入等について、関係機関とともに支援をしていく。

 

 

北川村くぶつけ集落営農組合定期総会の開催(3月)

 

 

北川村くぶつけ集落営農組合の定期総会を3 月23 日に開催した。当日は委任状を含む21 名が出席し、平成23 年度事業実績や決算報告、次年度計画について協議され、全ての議案が承認された。組合設立後3年が経過し、作業受託やユズ部会の活動なども定着してきたが、役員の高齢化もすすんでおり、新たなメンバーの確保などが課題となっている。振興センターでは、自立した組織運営に向け、関係機関とともに支援をしていく。

中央東農業振興センター管内の動き(南国市、香南市、香美市)

 

 

集落リーダーが集い、研修会に参加しました(1月)

 

 

 1月11日(高知市)から12日(南国市)にかけて、農山村地域経済研究所の楠本先生を講師に迎えた集落営農研修会が開催され、管内から集落リーダーと指導者、計70名が参加しました。
11日は、香美市・香南市の集落リーダーが研修に参加しました。会場への往復の時間を利用し、参加者間で集落の状況、研修への期待、今後の抱負について話し合い、交流を深めました。集落リーダーを対象としたアンケート結果では、今後も研修会への参加(67%)や、交流・情報交換の場を望む(63%)声が多くありました。12日の研修会でも、南国市の集落リーダーから具体的な質問が多数出されました。さらに、両日の参加者から、集落営農を推進するために支援を要望されました(香美市3集落、南国市4集落)。農業改良普及課では、今後も集落リーダー育成のための研修会の企画や、推進集落の掘り起こし、集落座談会の開催へ支援していきます。

 

 

谷相米の販売体制づくりに向けて(水稲栽培研究会) (1月)

 

 

1月18日、谷相地区集落営農組合は、香美市香北町の谷相公会堂で、水稲栽培研究会を開催しました。(参加者8名)
当研究会では、昨年11月の交流会で谷相米を試食、販売したところ、交流会参加者からは「谷相米を定期的に購入できないか」等の要望が寄せられたため、小口の販売体制について検討しました。その結果、24年産米からは組合が一定量を確保し、注文を受ける体制を整えることにしました。
農業改良普及課は、24年度のエコファーマー実践に向けた栽培計画への助言や、谷合米の販売方法について情報を提供しました。研究会参加者からは、「今後も谷相米の品質を安定させ、一定量を確保し、安定供給できる体制を考えていく必要がある」等、前向きな意見が出されました。農業改良普及課では、今後も谷相米が有利販売できるよう、他産地の取り組み事例や販売方法等について情報を提供てきます。

 

 

西後入でブロッコリーの収穫が最盛期に(3月)

 

 

昨年10月に50aのブロッコリーを定植した香美市の西後入集落営農組合では、2月中旬から出荷最盛期を迎え、組合員総出で収穫作業を行っています。12月中旬以降の低温乾燥など露地野菜には厳しい気象条件でしたが、農業改良普及課の指導により、初めて導入した種苗センターのセル苗も順調に生育し、3月7日から収穫が始まりました。
組合員からは「ブロッコリーは急に大きくなるので、穫り遅れないよう日々の観察が大切だ」との意見がありました。
農業改良普及課では、今後も西後入集落営農組合の活動を支援します。

 

 

こうち型集落営農実現に向けて谷相地区集落営農組合直販部会の開催(3月)

 

 

2月27日、こうち型集落営農実現に向けて、普及計画の重点地区である香美市香北町谷相集落の「直販部会実証ほ」で、ニンジンのは種とジャガイモの定植を行いました。
農業改良普及課はマルチ栽培について指導し、ニンジンは機械播種した後、籾殻をかぶせ、不織布資材で被覆し、ジャガイモは黒マルチ栽培に取り組むことにしました。
直販部会員からは、「被覆資材を活用した栽培方法を習ったので、自分の栽培にも取り入れたい」との声がありました。
農業改良普及課では、直販部会員の栽培技術と所得向上にむけ、今後も同集落の活動を支援します。

 

 

香川県で合同視察研修―南国市、佐川町の農業者らが交流―(3月)

 

 

3月3日、南国市担い手育成総合支援協議会は、香川県三木町の「山南営農組合」で合同視察研修を行い、南国市から23名、佐川町から19名が参加しました。
農業改良普及課は協議会の構成メンバーとして、研修の企画に協力しました。
山南営農組合長から、良質米の生産・販売等の特色ある活動内容の説明を受けた後、組合が運営する農村レストランで猪肉を使ったハンバーグ定食を堪能しました。
参加者からは、「自己完結型から抜け出すためには?」、「組合員間のコミュニケーション方法は?」など、積極的に質問が出されました。また、参加団体間で自己紹介をして交流を図りました。
農業改良普及課では、今後も関係機関と連携し、集落リーダーの育成を支援していきます。

 

 

中央東農業振興センター嶺北農業改良普及所管内の動き(大豊町、本山町、土佐町、大川村)

 

 

ソバで集落活性化(伊勢川営農組合) (2月)

伊勢川営農組合が、共同で栽培したソバの活用方法を考えようと、2月12日に研修会を開催し、17名が参加しました。大豊町でソバ打ちなど体験交流活動をしている「立川体験交流の会」の長野氏を講師に、ソバの栽培や交流活動、ソバの打ち方の説明の後、グループに分かれて実習しました。初めてなので水の加減が難しく、長さや太さは様々でしたが、香りの良いソバをおいしくいただきました。
試食後、今後について話し合い、ソバ打ちの技術を磨きつつ、交流事業でのソバ料理提供の検討と併せて個々にソバの栽培を呼び掛けていくことになりました。

 

 

上東地区営農組合の有望品目研究部門の取り組み  (2月)

 

 

いの町吾北地区の集落営農組織「上東地区営農組合」では、今年度設立された「有望品目研究部門」で講習会や野菜の試作などの活動を行っていましたが、参加者減少、試作の失敗などもあり活動が低調でした。そこで、役員会で、女性の意見を取り入れて女性・高齢者も参加しやすい部門運営をすることとなり、2月16日、旧上東小学校で女性3人を交えて打ち合わせをしました。今後の活動については、若い女性にも野菜作りに興味を持ってもらう活動から始め、家庭菜園を充実し、その延長で直販、JAなどに出荷していくという方向になりました。具体的には「1戸1プランターで栽培」「苗の共同育苗」「試食会とレシピ紹介」などが提案されました。
当面は2から3ヶ月ごとに、取り組みについて検討していくことになりました。3月27日には苗立ての講習会が予定されています。農業振興センターでは、今後も集落営農組織の部門活動の支援を行っていきます。

 

 

中央西農業振興センター 高知農業改良普及所管内の動き(高知市)

 

 

「農業者が知っておきたい社会保険制度」を学ぶ(1月20日)

普及所では七ツ渕筍組合を対象に社会保険労務士を招いて、社会保険制度について研修会を開催しました(参加者16名)。
講師から、労災・雇用保険の概要、法人と個人による保険制度の違い等、筍組合の実情に応じた説明をいただきました。
参加者からは、任意組合で加入する方法、あるいは役員(法人)やその家族が加入するのに必要な要件など、具体的な質問が出され、後日、個別相談を行うこととなりました。今後、普及所では、労働環境の向上、筍組合の経営課題の検討と法人化ビジョンの作成を支援していきます。

 

 

香川県を集落営農事例調査:土佐山都積地区(2月7日)

 

 

普及所は、これまで都積地区でSWOT分析を行い、地域の課題整理と取り組みの方向の検討を支援してきました。
今回、集落営農への理解を深めるため、香川県の(農)アグリ天神を訪問して、地域を守るには、集落営農が必要であることを学びました(参加者15名)。都積地区とは立地条件等は異なるものの、中山間地域で共通する課題も多く、今後の活動を行う上の参考となりました。
普及所では、これからも集落営農組織の結成を目指して、地域の取り組みを支援していきます。

 

 

平場での集落営農に向かって(3月9日)

 

 

普及所では、大津支所稲作部・農業委員会合同研修会で、集落営農の必要性を啓発しました。
「これから10年、20年後の大津地区の農業をどうするか?」の問いかけに、「組織を結成するにはどうしたら良いか?」、「経営規模はどのくらいがいいか?」等、参加者全員が大きな関心を示しました。
普及所では、今後、営農ビジョンづくりや組織化など、地域農業の担い手を育成するため、様々な支援を行っていきます。

 

 

高知市で7番目の集落営農組織「三谷集落営農組合」が結成(3月12日)

 

 

高知市で、「三谷集落営農組合」が結成されました。
これまで普及所では、関係機関と連携しながら、高知市三谷地区で、集落営農の意義と必要性や、関連事業の説明など集落座談会と共同活動の検討を支援してきました。結成された「三谷集落営農組合」では、ギンナンの共同栽培・収穫・調整・販売を予定しており、薬草にも取り組んでいくこととしています。

 

 

6 中央西農業振興センター 高吾農業改良普及所管内の動き(仁淀川町、佐川町、越知町、日高村)

 

 

集落営農組織「RAAVひらの営農組合」で役員会(12月22日)

共同ほ場のこれまでの取組みの反省と今後の取組みについて話し合いを行いました。
 役員から「天候不順により収益が上がらなかった。以前よりほ場の状態は良くなってきているが土作りの必要性がある」「ピーマンの本格的な栽培は初めてなのでアドバイスをお願いしたい」など意見が出され、共同ほ場で春キャベツ、ピーマン、葉ニンニク及び青ネギ等に取り組むことになりました。
 普及所では、今後も関係機関と連携して、組織運営について支援していきます。

 

 

集落営農組織「エコファーム鳥の巣」で役員会(1月10日)

 

 

1月20日の臨時総会に向け、農作業受委託についての仮決算報告や規約の改正等について検討を行いました。
 役員からは、「今年度初めての取組みで、何度も役員会を開催し議論を重ね取り組んできた。当初はオペレーター料金の支払いもないと思っていたが、全額払えることができて良かった」「サニーマートの冬のギフトでエコファーム鳥の巣のPRができて良かった」など意見が出されました。
 普及所では、関係機関と連携し特別栽培米の取組みや組織運営について支援していきます。

 

 

エコファーム鳥の巣で臨時総会(1月20日)

 

 

臨時総会では「規約改正」「収支仮決算報告」及び「未払機械の取り扱い」などが承認されました。
 組合員からは、「組織を立ち上げて一年が経過する。集落の後継者にライスセンターの状況等も見てもらい、将来担ってもらえるような仕組みにしたい」「今後は水稲部門だけでなく収益の上がる活動につなげたい。まずは婦人部長を中心とし直販所向けの野菜や花(菊)の栽培に取り組み、栽培品目について(普及所から)アドバイスをもらいたい」などの意見が出されました。
 普及所では、今後も集落ビジョン達成のため支援を行っていきます。

 

 

佐川町集落営農先進地研修(3月3日)

 

 

佐川町で「農地水環境保全向上対策」に取り組んでいる「西組地区環境保全の会」と「鳥の巣農地水環境保全圃多留会」の21名が「山南営農組合(香川県)」において集落営農研修を実施しました。
 参加者からは、「これまで何度も集落営農の取り組みについて勉強してきたが、今後は集落営農に取り組むしか集落が維持できないことがよくわかった。」「色々な問題を話し合いと知恵で乗り越えていてすばらしい。自分たちも何かできるのではないかと思えた。」などの意見が出されました。
 普及所では、これらの意見が活かせる様、関係機関と連携し集落営農の一層の推進を行っていきます。

 

 

エコファーム鳥の巣で交流会(2月24日)

 

 

エコファーム鳥の巣のミニライスセンター等において、南国市の担い手と集落営農組織である「東沢農地農作業受委託組合」と集落営農を検討している「大野見神母野集落」のメンバー計25名が交流し取り組みについて意見交換を行いました。
 参加者からは「組織立ち上げまでの流れや苦労したところがよくわかった」「施設についても作業動線をよく考え工夫している。自分たちがつくる際の参考になった。」等の意見が出されました。
 「エコファーム鳥の巣」からは、「組織を運営して行くうえで同じような悩みがあることが分かった。」等の意見が出されました。
 普及所では、今後も関係機関と連携して、組織運営について支援していきます。

 

 

集落営農組織「RAAVひらの営農組合」で役員会(3月14日)

 

 

「飼料米、飼料稲の共同作業における作業料金」「共同ほ場の今後の運営」について話し合いを行い、田植え等の作業料金を設定することができました。
 役員からは、「ピーマン等今年度の結果を踏まえ次年度につなげるようにしたい。」等の意見が出されました。
 また、収穫作業に加え新たに田植え等の作業料金を検討することができました。
 普及所では、今後も関係機関と連携して、組織運営について支援していきます。

 

 

7 須崎農業振興センター管内の動き(須崎市、津野町、檮原町、中土佐町)

 

 

○『芳生野営農生産組合』拡大総務部会の開催

1月10日、芳生野営農生産組合で、総務部会員以外の役員も参加して、23年度総会に向けた会合を持ちました。
振興センターから、23年度事業実績の取りまとめや、決算、その後の利益剰余金の分配、24年度活動にあたり総会での決定が必要な事項などについて、提案・助言を行い、役員で検討しました。
参加した役員の中で、総会資料として作成が必要なものや、総会に提案するために役員会で検討が必要な事項などが共有されました。
今後も、2月の総会開催や事業実施について支援を行っていきます。

 

 

梼原町に初めての集落営農組織「千年杉営農組合」ができました

 

 

1月29日、梼原町田野々部落で、梼原町で初めての集落営農組織となる「千年杉営農組合」(組合長 川上政志、組合員26名)が設立されました。
高齢化により個人での耕作が難しくなった圃場の作業の受け皿として、組織活動を始める予定です。2月8日には、初めての役員会が開かれ、活動開始に向けた話し合いが行われました。
今後、振興センターは組織活動の定着に向けた支援を行っていきます。

 

 

中土佐町から集落営農先進事例調査に行きました

 

 

中土佐町では、集落営農組織の活性化や集落営農の組織化などに取り組んでいますが、2月13日に神母野集落、奈路集落、長野集落、笹場集落の農業者21人と関係機関とで、集落営農先進地調査に行ってきました。
[吉延営農組合]では組織化に向けてどのように検討してきたか、また機械の所有状況やブランド米の栽培体系やPR方法についてお聞きしました。また、香川県の[(農)アグリ天神]では、組織化の経緯やブロックローテーションの取り組み、畦畔の管理、後継者や法人化についてお聞きしました。
参加者からは「早く、視察を受け入れるようになりたい」「参考になった」との意見がありました。振興センターでは今後も集落営農の推進に取り組んでいきます。

 

 

こうち型集落営農組織 「芳生野営農生産組合」の通常総会が開催されました。

 

 

2月19日、「芳生野営農生産組合」の第3期通常総会が、組合員20名(うち委任状5名)の出席で開催されました。
23年度決算報告、事業報告などの総会議決がされました。その後、振興センターから、こうち型集落営農の4年間の取り組みを振り返り、その実績を総括し、評価を示しました。
組合員から、「自分たちの取り組みが、地域に役だっていることが解った」「色々なことがあるが、ビジョンが進んでいることが確認できた」といった声が聞かれました。
今後も振興センターは、組織体制の定着に向けて、法人化の検討や複合経営品目等の選定などの活動を支援していきます。

 

 

集落営農の研修会を開催しました。

 

 

2月28日、29日に、農事組合法人おくがの村代表理事糸賀盛人氏をお招きして、集落営農についての研修会(延べ68人参加)を開催しました。
28日は、振興センター管内の農業委員、関係機関担当職員を中心に、実践者も参加して、芳生野営農生産組合の事例報告や、高知県の推進方向などとともに、四半世紀にわたる(農)おくがの村の取り組みに耳を傾け、農業を継続していく仕組みとして、集落営農の可能性を学びました。
29日は、大野見地区を対象に、糸賀氏との交流を図りました。
振興センターは、今後も、関係機関と協力し合いながら、地域農業の仕組みの一つとして、集落営農を進めていきます

 

 

8 須崎農業振興センター高南農業改良普及所管内の動き(四万十町)

 

 

協業経営研究会を設立

12月21日、集落営農組織のステップアップを目的とした「集落営農組織協業経営研究会」の設立総会が、JA四万十で開催されました。
研究会には、協業経営を行っている組織や今後協業経営を目指して取り組む11組織の役員が出席し、研究会設立の趣旨や組織の状況について検討し、集落営農組織からは、「法人化を見据えた取り組みをしないと将来が厳しい」との意見がありました。
今後、定期的に研究会を開催し、法人化を視野に入れた取り組みを積極的に進め、担い手となれる組織づくりを支援して行きます。

 

 

今年は赤字なの?黒字なの? 経営検討会を開催 「こうち型集落営農の推進」

 

 

2月9日、(農)ビレッジ影野事務所でビレッジ影野の役員とJAの担当者、普及所とで、今期の経営見通しと次年度の栽培品目や労務管理についての検討をしました。
3月の会計期末までの収入と支出を予想し、今期は黒字決算になる見通しとなりました。また、次年度は、雇用を増やして、新たに露地ショウガの導入と雨除けピーマンの規模拡大に取り組むことを確認しました。
普及所からは、適切な農地管理と労務管理を目的に、定期的な打合せ会の開催を提案し、役員から「大事なことだからやろう」との返事がありました。今後、関係機関が連携してビレッジ影野の活動支援を続けていきます。

 

 

9 幡多農業振興センター管内の動き(四万十市、土佐清水市、宿毛市、黒潮町、大月町、三原村)

 

 

集落営農組織設立に向けて・・・四万十市田野川甲集落の取り組み・・・

1月25日に四万十市田野川甲集落で、集落営農組織設立準備委員会を開催しました。
今回は、組織設立に向けた規約、各種規定、作業料金、農地台帳、組合員名簿などの考え方と作成手順について検討しました。「出資金をどうするか? 」「事業導入の計画をいつまでに作るか?」など、活発な協議を行いました。
振興センターでは、3 月末の組織設立に向けて、関係機関と連携して支援を行っていきます。


 

連絡先

高知県 農業振興部 地域農業推進課
住所: 〒780-0850 高知県高知市丸ノ内1丁目7番52号(西庁舎3階)
電話: 表示・市場担当 088-821-4541
集落営農担当 088-821-4807
複合経営拠点担当 088-821-4540
6次産業化担当 088-821-4537
ファックス: 088-873-5162
メール: 160201@ken.pref.kochi.lg.jp