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市町村トピックス

高知県内各市町村の最新情報をお届けする市町村トピックスです。

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2014.07.15 【須崎市】短期滞在施設が完成しました!

県のほぼ中央に位置する須崎市は、高知市から西に約35㎞、車のほか四国旅客鉄道(JR四国) でも行くことができます。

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2014.06.27 <募集終了>【仁淀川町】『「地域おこし協力隊」募集について』

仁淀川町は高知県北西部の四国山地の中に位置し、町内を流れる仁淀川は透明度の高さと光のハーモニーから「仁淀ブルー」と称され、「奇跡の清流」とも呼ばれています。
仁淀川町へは高知市からは国道33号(高知市~松山市)を松山方面に約45km、車利用の場合は約 1 時間10分の距離です。なお、最寄りの佐川駅(JR 四国土讃線)から公共交通機関を利用した場合は約30分必要です。
面積の約90%を森林が占めており、林業と共にお茶、高糖度トマトの生産が盛んです。
人口(平成 26 年 5 月末時点)は6,227人、高齢化率50%超で高知県の他町村と同様の人口減少が続いており、一部の集落においては集落機能維持が困難な状況です。
仁淀川町が未来にわたり持続・発展していくため、地域外の人材を積極的に受け入れることにより、地域の元気づくり・地域活性化の新たな展開、かつ定住に繋がる活動に期待し、次のとおり「地域おこし協力隊」の隊員を募集します。

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2014.05.30 <募集終了>【津野町】『「地域おこし協力隊」募集について』

津野町は、高知県の西北部に位置し、「清流と風と歴史に会えるまち津野町」のキャ
ッチコピーのとおり、日本最後の清流といわれる四万十川の源流点や日本三大カルスト
の一つ四国カルスト天狗高原、石積の棚田に代表される美しい農村風景、1000年以
上も受け継がれてきた津野山古式神楽等、自然と歴史と文化に恵まれた町です。
町では、「自然と共生する響働のまち」を将来像に掲げ、地域住民と行政が一体とな
り、ともに共感(響きあい)し合える、まちづくりを進めています。
しかしながら多くの山間市町村と同様、少子高齢化による人口減少は町内に深刻な影
を落としつつあり、早急な手立てが望まれています。
このため、地域外から人材を積極的に受け入れ、新たな視点や発想を基に地域の元気
づくりや集落の活性化に取り組むため、次のとおり「地域おこし協力隊」を募集します。

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2014.05.30 【日高村】お試し滞在住宅が完成しました!

「いきなり田舎暮らしをするのは不安」「ちょっとだけ高知暮らしを体験してみたい」 そんな方におすすめのお試し滞在住宅が日高村に完成しました! お試し滞在住宅は、生活に必要な家具や家電、食器類、寝具などが揃った、その地域での『暮らし』を体験していただける宿泊施設。 日高村の「村民気分」が入居したその日から味わえます。

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2014.04.23 <募集終了>【安芸市】『「地域おこし協力隊」募集について』

安芸市は、県都高知市から東へ約 40km に位置する田園都市で、県東部地域最大の市街地を形成しています。ほぼ中心を安芸川、伊尾木川の 2 大河川が四国山脈から太平洋に流れ、南国土佐の陽光のもとで、日本一の施設園芸地帯から生産される「なす」や中山間地域の「ゆず」、また、藩政時代の面影を伝える武家屋敷が残る町並み「土居廓中」や、昭和 40 年からキャンプを張る「阪神タイガース」、三菱の創業者「岩崎弥太郎」が自慢のまちです。
豊かな自然や歴史と文化の香るまちですが、人口の減少と少子高齢化が進み、地域活動や産業の担い手不足が大きな課題となっています。
安芸市が未来にわたり持続、発展していくため、都市部の意欲ある人材を誘致し、新たな発想・知恵・力で安芸市の活性化を図るため「地域おこし協力隊」を次のとおり募集します。

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2014.04.02 <募集終了>【いの町】『「集落支援員」募集について』

いの町は、高知県の中央部に位置しており、平成25年3月31日現在の住民基本台帳上の人口は25,400人です。

いの町の中山間地域は、少子高齢・過疎化、産業の衰退など多くの課題を抱えています。この度、いの町では地域住民が主体となった集落運営や地域活性化活動に取り組むための集落活動センターを小川柳野地区に設置する予定です。

そこで主にこの集落活動センター活動に従事していただき、また地域の課題解決等に取り組んでいただける集落支援員を募集します。

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2014.03.17 【土佐町】シェアオフィス相川に行ってきました!

これまで二回にわたり、「シェアオフィスもとやま」(本山町)、そして四万十町の「Shimanto Share Office 161(シマントシェアオフィス ヒロイ)」と二つの「高知家のシェアオフィス」を見学・取材してきましたが、今回は残る一ヶ所、土佐町にある「シェアオフィス相川」に行ってきました。 高知県中心部から車で約一時間。棚田に囲まれた緑豊かな相川地区の山々に抱かれ、吉野川の支流によりそうように旧相川小学校はあります。

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2014.03.05 【四万十町】有機農産物を都会に売り込む術を学ぶ!(農業研修生募集)

  四万十町には、山間でブランド生姜を有機栽培している農家さんがあります。Iターン移住者、大森さんの営む「テレサファーム」です。

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2014.02.14 【安田町】高知で働く。~特産品(マンゴー)の開発~

安田町では、マンゴー等の新興作物の普及促進を目的として、栽培管理を行っていただける方(委託期間終了後、安田町で就農可能な方)を募集しています。

安田町の基幹産業は「ナス」ですが、更に利益を生み出せる産品はないかと考え、マンゴーに注目しました。

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2014.02.13 <募集終了>【東洋町】『「地域おこし協力隊」募集について』

東洋町は土佐最東端の町。全国屈指のサーフポイントとして多くの若者たちで 賑わう生見海岸はあまりにも有名です。海あり、山あり、 川ありの自然の楽園で日本の四季を肌で感じられる東洋のまちです。
温かな潮風が育むポンカンや小夏、豊かな黒潮の流れがもたらしてくれる豊富な魚介類など、恵みの幸も ふんだんです。

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イベントスケジュール

移住関連の各種相談会・フェアなどの年間スケジュールを掲載しています。

コンシェルジュ活動報告

市町村、関連団体と連携して高知暮らしをサポートしています。

市町村トピックス

高知県内各市町村の最新情報をお届けする市町村トピックスです。

移住者インタビュー

移住までの経緯や高知での生活の様子についてお話を聞きました。

まずは、移住・交流コンシェルジュにご相談ください

高知県に移り住みたいなぁとお考えの方に、相談窓口として地域や住居、仕事などのご希望やご質問をお伺いし、実現のための支援情報のご提供や、不安の解消といった側面からサポートいたします。
そして、移住の達成後も、生活や生業、地域の人々・企業との交流などのフォローアップを目指した、移住のための“総合案内人”です。

高知県庁 産業振興推進部 移住促進課
一般社団法人高知県移住促進・人材確保センター

【高知・相談窓口】

平日 9:00 ~ 18:30
住所:〒780-0870 高知県高知市本町4丁目1-32 こうち勤労センター5階 地図を見る
TEL:088-823-9336/FAX:088-855-7764

土日祝 8:30 ~ 17:15
JR 高知駅前「とさてらす」 TEL:080-1999-8050

E-MAIL(全共通):iju@iju-jinzai.kochi.jp
【携帯電話メールアドレスをご利用の方】
上記メールアドレスが受信できるよう、設定をお願いします。

【東京・相談窓口】

【火~日】「ふるさと回帰支援センター」東京交通会館 8階
火~日 10:00 ~ 18:00
〒100-0006 東京都千代田区有楽町2-10-1
TEL:03-6273-4626

【月のみ】高知県アンテナショップ
まるごと高知 地下1階
月のみ 11:00 ~ 19:30
〒104-0061 東京都中央区銀座1-3-13 The ORB Premiere
TEL:03-3561-8417

※いずれも事前予約制
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【大阪・相談窓口】

【月~金】高知県大阪事務所内
月~金 9:00~17:00
〒541-0053 大阪府大阪市中央区本町2-6-8
センバセントラルビル1階

TEL:090-6887-9774

【毎月 第4金・土曜日】
大阪ふるさと暮らし情報センター
毎月 第4金・土曜日 11:00~17:00
〒540-0029 大阪市中央区本町橋2-31
シティプラザ大阪1F

TEL:088-823-9336

※いずれも事前予約制
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高知家ホームパーティ
(移住相談会情報)

直接会ってお話をしたい方は各種相談会・フェアなどにご参加ください。
こちらでは、移住関係の各種相談会・フェアなどの年間スケジュールを掲載しています。地方移住をご検討の方はぜひご参加ください。

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