高知県四万十川の保全及び流域の振興に関する基本条例(略称四万十川条例・平成13年4月施行)のあらまし 「日本最後の清流」といわれる四万十川。この川を流域のみなさんはもとより、県民・国民共有の財産として、後世に引き継いでいくために、基本的なルールとして平成13年3月に「四万十川条例」を定めました。四万十川の保全を進めることで、その価値をいっそう高め、四万十川を生かした流域の振興をめざします。
高知県四万十川の保全及び流域の振興に関する基本条例(略称四万十川条例・平成13年4月施行)のあらまし
「日本最後の清流」といわれる四万十川。この川を流域のみなさんはもとより、県民・国民共有の財産として、後世に引き継いでいくために、基本的なルールとして平成13年3月に「四万十川条例」を定めました。四万十川の保全を進めることで、その価値をいっそう高め、四万十川を生かした流域の振興をめざします。