平成30年度の放送内容

公開日 2022年07月28日

くろしおくん

 

 

番組紹介用写真を撮影中の塩田館長、くろしおくん、井上アナウンサー(RKC)


高知県テレビ広報番組「おはようこうち」

 

 

<放送局>

高知放送

<放送日時>

毎週日曜日午前7時から7時14分まで(手話あり)

<番組構成>

前半は、県の取組を紹介する「ズームアップこうち」。

後半は、県産材を使用した木造住宅などを紹介する「木と人出会い館情報」(高知県木材普及推進協会提供)と、高知県産業振興計画の取組を紹介する「さんしんGO!」を交互にお送りします。

番組を進行するのは、高知放送の井上アナウンサーと「木と人出会い館」の塩田館長です。是非ご覧ください。
 

 

3月24日(日曜日)の放送テーマは「課題解決型の産業創出~画期的なIoT技術~」。さんしんGO!は「土佐れいほく博」。

県で設立した「高知県IoT推進ラボ研究会」では、会員のIT企業とともに課題を持つ現場への訪問を行っています。今回、会員企業が、マダイ養殖現場の課題を解決する画期的な製品を共同開発しました。

現場の課題から新たな産業を創出し、仕事を効率化する取組を紹介します。

さんしんGO!は、7月からスタートする「土佐れいほく博」と、その交流拠点としてリニューアルオープンしたさめうら荘を紹介します。

 

3月17日(日曜日)の放送テーマは「選挙に興味を持ってもらう取組について」。

今年は12年に一度の「選挙イヤー」。県では、幅広い年齢層の方に一票でも多くの票を投じてもらうための取組をしています。

高校生が制作した選挙啓発動画や、企業の従業員に向けた選挙を呼びかける活動などを紹介します。

 

3月10日(日曜日)の放送テーマは「2020こうち総文・500日前イベント」。さんしんGO!は「黒潮町の新鮮な魚を使ったアイデア商品」。

高校生の芸術文化活動の一大イベントである「全国高等学校総合文化祭」が、来年高知県で開催されます。

3月17日(日)に行われる、500日前イベントの準備に取り組む様子を紹介します。

さんしんGO!は、黒潮町佐賀の海で獲れる新鮮な魚を加工して作ったアイデア商品を紹介します。

 

3月3日(日曜日)の放送テーマは「子ども食堂」。

県では、食事の提供を通じて子どもや保護者に新たな居場所を提供する取組である「子ども食堂」への支援を行っています。

(株)サニーマートによる食材提供の取組や、地域のコミュニティの拠点ともなる子ども食堂の活動の様子について紹介します。

 

2月24日(日曜日)の放送テーマは「高知県地場産業大賞」。さんしんGO!は「四万十町のこだわり卵」。

県と高知県産業振興センターでは、県内事業者の優れた製品や技術、地場産業の振興に貢献した活動などを表彰しています。

高知県地場産業大賞を受賞した、香南市の歯科材料メーカー・YAMAKIN(株)の画期的な商品開発と、高知県産業振興計画賞を受賞した、むろと廃校水族館がもたらす地域活性化の効果について紹介します。

さんしんGO!は、卵アレルギーの子どもたちが食べられる、飼料にこだわった「コロンブスの茶卵」を紹介します。

 

2月17日(日曜日)の放送テーマは「全国漫画家大会議 in まんが王国・土佐」。

県では、全国に先駆けて「まんが王国・土佐」を宣言し、人材育成をはじめとしたまんが文化の振興に取り組んでいます。

3月2日(土)・3日(日)に多くの著名な漫画家が集結する一大イベント「第5回全国漫画家大会議 in まんが王国・土佐」を紹介します。

 

2月10日(日曜日)の放送テーマは「変わる鳥獣被害対策」。さんしんGO!は「馬路村農協の新しいユズ産業」。

県では、中山間地域対策の一つとして「鳥獣被害対策」に取り組んでいます。被害額はピーク時より半減しているものの、最近は平野部にも野生鳥獣が出没するようになっています。その鳥獣被害対策について紹介します。

さんしんGO!は、ユズの健康産業参入に向けた馬路村農協の取組を紹介します。

 

2月3日(日曜日)の放送テーマは「新しく始まる『リョーマの休日~自然&体験キャンペーン~』」。

今週は、尾﨑知事が出演し、2月からスタートする自然&体験キャンペーンについて紹介します。

キャンペーンの3つの柱である、民間活力や住民参加による旅行商品を「つくる」、「うる」、観光客を「もてなす」取組と今後の展望について話します。

 

1月27日(日曜日)の放送テーマは「集落活動センターげいせい」。さんしんGO!は「土佐極鶏あしずりキング」。

県では、「中山間地域でだれもが一定の収入を得ながら、安心して暮らし続けることができる仕組みづくりの推進」に向けて、集落活動センターの取組を進めています。

今週は、耕作放棄地を使ってさとうきびを栽培し、製糖作業に取り組む集落活動センターを紹介します。

さんしんGO!は、土佐清水市の新しい食のブランド「土佐極鶏あしずりキング」について紹介します。

 

1月20日(日曜日)の放送テーマは「高知県高校生津波サミット」。

高校生たちが防災リーダーとして成長することを目的とした「高知県高校生津波サミット」が先月、高知県立大学で開催されました。

2016年に黒潮町で開かれた「世界津波の日 高校生サミットin黒潮」を契機として始まり、2回目となる今年も県内ほぼすべての高校の代表生徒が参加して行われ、防災について深く学びました。

高校生による避難所運営や防災食、避難訓練などの取組の発表などを紹介します。

 

 

1月13日(日曜日)の放送テーマは「尾﨑知事 新年の目標と展望について」。

今週は尾﨑知事が出演し、産業振興計画をはじめ、日本一の健康長寿県構想や教育の充実、災害対策における今年の目標と展望について話します。

 

12月23日(日曜日)の放送テーマは「救急医療機関の適正な受診について」。

県では、日本一の健康長寿県構想の5つの柱の一つとして「地域地域で安心して住み続けられる県づくり」を目標に掲げ、病気になっても安心な地域での医療体制づくりを推進しています。

今週は、救急医療機関の正しい活用について紹介します。

 

12月16日(日曜日)の放送テーマは「高知県思春期相談センター PRINK(プリンク)」。さんしんGO!は「土佐酒振興プラットホーム」。

青少年の健全な育成のためのワンストップ拠点として、リニューアルオープンした県立塩見記念青少年プラザに「PRINK」が移転しました。PRINKでの取組や機能の拡充について紹介します。

さんしんGO!は「土佐酒振興プラットホーム」で進められている土佐酒の認知度アップに向けた取組について紹介します。

 

12月9日(日曜日)の放送テーマは「四国8の字ネットワークの整備促進について」。

四国4県を8の字で結ぶ高速道路で構成される「四国8の字ネットワーク」は、地域経済の活性化を支え、そして大規模災害への備えを高めるため、着実に整備が進められています。

先月開通した四万十町と黒潮町をつなぐ「片坂バイパス」について、地域の経済効果や災害時における「命の道」としての役割を紹介します。

 

12月2日(日曜日)の放送テーマは「農業の担い手を増やす取組について」。さんしんGO!は「リニューアルした北川村温泉」。

県では、県内外からの新規就農者を確保するため「産地提案型担い手確保対策」を推進しています。今回はその取組のポイントである「受け入れ体制の整備」と「産地提案書」について紹介します。

さんしんGO!は、今年6月にリニューアルした北川村温泉について紹介します。

 

11月25日(日曜日)の放送テーマは「移住促進・人材確保の取組について」。

県経済の拡大と生産年齢人口の減少に伴い、現在県内企業の人手不足が深刻化しています。

県で設置した、「高知県移住促進・人材確保センター」における移住促進と人材確保の一体的な取組を紹介します。

 

11月18日(日曜日)の放送テーマは「志国高知 幕末維新博の特別企画『高知光のフェスタ』について」。さんしんGO!は「酔鯨酒造の新しい酒蔵」。

県では志国高知 幕末維新博の特別企画として、夜間イベント「高知光のフェスタ」を開催しています。今月22日から高知城で開催される「チームラボ 高知城 光の祭」の見どころを紹介します。

さんしんGO!は土佐市にできた「酔鯨酒造」の新しい酒蔵を紹介します。

 

11月11日(日曜日)の放送テーマは「ラグビーを通じたスポーツ振興の取組について」。

県は「第2期高知県スポーツ推進計画」を策定し、スポーツ参加の拡大や競技力の向上、スポーツを通じた活力ある県づくりに取り組んでいます。来年9月にはトンガ代表チームが高知県で、ラグビーワールドカップ2019に向けた事前キャンプを行います。

トンガと高知県のラグビーを通じた関わりとさらなる飛躍に向けた取組について紹介します。

 

11月4日(日曜日)の放送テーマは「高知の知られざる歴史について」。さんしんGO!は「仁淀川町でがんばるお茶農家」。

今週は、幕末維新博のメイン会場「県立高知城歴史博物館」と「大原富枝文学館」で現在開催中の企画展などについて紹介します。展示を通して垣間見れる高知の知られざる歴史の一部をお伝えします。

さんしんGO!は、「沢渡茶」のブランド化による地域活性化の取組について紹介します。

 

10月28日(日曜日)の放送テーマは「女性の就労支援の取組について」。

県は、働きたい女性のための就職相談窓口「高知家の女性しごと応援室」(高知市のソーレ)を設置しサポートを行っています。求職者に対する職業適性診断や、企業に対する働きやすい職場づくりに向けたアドバイスなどのサポートについて紹介します。

 

10月21日(日曜日)の放送テーマは「がん検診の受診促進について」。さんしんGO!は「岡﨑牧場が取り組む新しいスタイルの酪農」。

県では、日本一の健康長寿県構想の一つの柱として「壮年期の死亡率の改善」に取り組んでいます。その中で、県民の死亡原因のトップである「がん」を予防するため、検診の受診促進に向けた取組を紹介します。

さんしんGO!は、酪農を通した教育・体験活動と外商活動に取り組む高知市の岡﨑牧場を紹介します。

 

10月14日(日曜日)の放送テーマは「平成30年度9月補正予算の概要について」。

今週は尾﨑知事が出演し、7月豪雨等による被害への対応策や経済の活性化に向けた取組など、平成30年度9月補正予算の概要について紹介します。

 

9月30日(日)の放送テーマは「若年者の就業支援の取組について」。

「ジョブカフェこうち」では、高知県で働きたい若者のサポートを行っています。そのサポート内容や県が誘致した企業の見学会の様子などを紹介します。

 

9月23日(日)の放送テーマは「防災関連産業の振興について」。さんしんGO!は「梼原町の畜産業の取組」。

県では、南海トラフ地震への備えと連動した、防災関連産業の振興に力を入れています。今回は、防災関連製品の地産地消・外商の取組について紹介します。

さんしんGO!は、梼原町産の牛肉のブランド化に向けた、畜産業の取組について紹介します。

 

9月16日(日)の放送テーマは「住宅とブロック塀の地震対策について」。

県では、「第3期南海トラフ地震対策行動計画」に基づいて、死者数をゼロにするための取組を進めています。今回は、住宅の耐震化とブロック塀の安全対策について紹介します。

 

9月9日(日)の放送テーマは「3連休の幕末維新博の楽しみ方について」。さんしんGO!は「西島園芸団地のキッチンカー」。

今回は、高知市内の幕末維新博会場を紹介します。県立坂本龍馬記念館で開催中の企画展の様子に加え、スクラッチキャンペーンや高知城でのアプリを用いた時間旅行など、3連休の幕末維新博の楽しみ方について紹介します。

さんしんGO!は、南国市の地域観光の活性化の一翼を担う、「西島園芸団地のキッチンカー」について紹介します。

 

9月2日(日曜日)の放送テーマは「高知県芸術祭について」。

県では、高知の文化の更なる振興のため「高知県文化芸術振興ビジョン」を策定し、4つの基本方針を掲げています。今週はこのうち、「文化芸術を通じた県民の心の豊かさの向上」のための取組、「高知県芸術祭の充実」について紹介します。

 

8月19日(日曜日)の放送テーマは「医薬品の適正使用について」。さんしんGO!は「ザ・シックスダイアリーかほくホテルアンドリゾート」。

県では、「第3期日本一の健康長寿県構想」をバージョンアップし、5つの大目標を掲げて取組を進めています。今週はこのうち、「地域地域で安心して住み続けられる県づくり」の中で、取組を強化している「医薬品の適正使用について」紹介します。

さんしんGO!は、7月に香美市のやなせたかし記念館・アンパンマンミュージアムに隣接してオープンした新たな滞在型・体験型観光の拠点、「ザ・シックスダイアリーかほくホテルアンドリゾート」を紹介します。

 

8月12日(日曜日)の放送テーマは「県立高知国際中学校について」。

今年4月に開校した県立高知国際中学校・高等学校では、世界各国で通用する大学入学資格を得られる「国際バカロレア」の教育プログラムを導入しています。グローバル人材の基礎となる「探究型学習」を推進する国際中の取組を紹介します。

 

8月5日(日曜日)の放送テーマは「世界へ広がるよさこい祭り」。さんしんGO!は「全国商い甲子園大会」。

よさこい祭り65周年の節目を迎える今年、本祭1日目の8月10日が「よさこい祭りの日」に制定され、ますます世界各国への広がりを見せています。今週は、よさこいで高知と世界をつなぐ架け橋、「よさこいアンバサダー」を紹介します。

さんしんGO!は、安芸市本町商店街の活性化の取組の一つ、「全国商い甲子園大会」について紹介します。

 

7月29日(日曜日)の放送テーマは「高知県の情報の拠点として開館したオーテピア」。

今月24日にオープンした「オーテピア」は、県立図書館と高知市民図書館本館が合築してできた「オーテピア高知図書館」と、「高知みらい科学館」、「オーテピア高知声と点字の図書館」からなる複合施設です。各施設の魅力について紹介します。

 

7月22日(日曜日)の放送テーマは「志・とさ学びの日 明治150年記念人材育成プランについて」。さんしんGO!は「イタドリの生産拡大と外商について」。

明治元年から150年目を迎える今年、小・中高校生達が、幕末維新期に活躍した土佐の偉人の志を学びます。

さんしんGO!では、イタドリの生産拡大と外商による中山間地域の活性化に向けた取組を紹介します。

 

7月15日(日曜日)の放送テーマは「人材育成・確保の取組について」。

4月にスタートした第3期産業振興計画ver.3では、地産外商をさらに強化するため、経済成長を支える取組として、人材の育成と確保に取り組んでいます。今週は、土佐まるごとビジネスアカデミー(MBA)の中で開講したIT・コンテンツアカデミーについて紹介します。

 

7月8日(日曜日)の放送テーマは「起業・新事業の展開の促進について」。さんしんGO!は「スノーピークおち仁淀川」。

県では、第3期産業振興計画において、成長に向けた「メインエンジン」をさらに強化し、成長の「壁」となる人手不足を解消するための取組の一つとして、起業や新事業の展開を促進しています。今週は、起業に向けた取組事例を紹介します。

さんしんGO!では、今年4月にオープンした自然・体験型観光の拠点、「スノーピークおち仁淀川」について紹介します。

 

7月1日(日曜日)の放送テーマは「平成30年度6月補正予算(案)の概要について」。

今週は尾﨑知事が出演し、経済の活性化やインフラの充実に向けた取り組みなど、平成30年度6月補正予算(案)の概要について紹介します。

 

6月24日(日曜日)の放送テーマは「働きながら子育てしやすい環境づくり」。さんしんGO!は「志国高知 幕末維新博『嶺北地域会場』 大原富枝文学館」。

県では、少子化対策の一環として、働きながら子育てしやすい環境づくりに取り組んでいます。今回は、その取組事例について紹介します。

さんしんGO!では、志国高知 幕末維新博・第二幕の地域会場としてリニューアルオープンした、本山町の大原富枝文学館について紹介します。

 

6月17日(日曜日)の放送テーマは「南海トラフ地震対策について」。

県では、「第3期南海トラフ地震対策行動計画」に基づき、被害を最小限にとどめるための取組を進めています。今回は、「命を守り、つなぐための行動」について紹介します。

 

6月10日(日曜日)の放送テーマは教育の充実(2)「『教育等の振興に関する施策の大綱』の第2次改訂について」。さんしんGO!は「地産外商公社の取組」。

先週に続く「チーム学校の構築のさらなる推進」について、今回は、高等学校におけるチーム学校の構築の取組について紹介します。

さんしんGO!では、昨年度、外商成約額が過去最高となった地産外商公社の取組について紹介します。

 

6月3日(日曜日)の放送テーマは教育の充実(1)「「教育等の振興に関する施策の大綱」の第2次改訂のポイント」。

県では、平成30年3月に教育大綱の第2次改訂を行いました。今回は、改訂ポイントの一つ、「チーム学校の構築のさらなる推進」に向けた取組を紹介します。

 

5月27日(日曜日)の放送テーマは「第2期高知県スポーツ推進計画ver.1」。さんしんGO!は「志国高知幕末維新博の地域会場リニューアルした片岡直輝・直温生家~土佐から日本の政財界に名を残した片岡兄弟に学ぶ~」

県では、平成25年度に策定した「高知県スポーツ推進計画」を今年3月にバージョンアップしました。今回は、計画の3本の柱とこれらに横断的に関わる施策の方向性について紹介します。

さんしんGO!では、明治維新の志士の故郷・津野町と、土佐から羽ばたいた片岡兄弟の歩み、そして古民家が伝える家族の物語を紹介します。

 

5月20日(日曜日)の放送テーマは「日本一の健康長寿県構想ver.3 バージョンアップの一番の目玉~高知版地域包括ケアシステムの構築~」。

先週に続いて、バージョンアップした「日本一の健康長寿県構想」の主なポイントのうち、今週は、一番の目玉となる「高知版地域包括ケアシステムの構築」について紹介します。

 

5月13日(日曜日)の放送テーマは「日本一の健康長寿県構想ver.3 バージョンアップの主なポイント」。さんしんGO!は「フルーツアイスバー&スイーツカフェ マナマナ」

県では、保健・医療・福祉分野の課題解決に取り組むため、平成22年に「日本一の健康長寿県構想」を策定しました。今回は、第3期構想に掲げる目指す姿の実現に向けてバージョンアップした主なポイントを紹介します。

さんしんGO!では、香南市のヤ・シィパークにある、地域の食材を活用した美味しい食べ物で交流人口の拡大を目指す「フルーツアイスバー&スイーツカフェ マナマナ」を紹介します。

 

5月6日(日曜日)の放送テーマは「移住促進・人材確保の取り組み」

県では、担い手を確保するため、昨年、「高知県移住促進人材確保センター」を設置し、移住相談から就職相談までをトータルでサポートしています。

移住促進と人材確保の一体的な取り組みを紹介します。

 

4月29日(日曜日)の放送テーマは「産業振興計画の要となる取り組み」。さんしんGO!は「志国高知 幕末維新博の地域会場 ジョン万次郎資料館」

第3期産業振興計画ver.3では、地産・外商のさらなる推進に向けて、成長に向けた「メインエンジン」を強化します。そのための新たな付加価値を継続的に生み出す仕組みや外商機会の拡大などの取り組みを紹介します。

さんしんGO!では、志国高知 幕末維新博の地域会場で、4月1日にリニューアルオープンした「ジョン万次郎資料館」を紹介します。

 

4月22日(日曜日)の放送テーマは「事業戦略と働き方改革」

県では、生産性の向上に向けて、高知県産業振興センターが中心となり、事業戦略の策定・実行支援を行っています。その事業戦略づくりにおいて、労働環境の整備などの働き方改革を進めるために設置した「働き方改革推進支援センター」の取り組みを紹介します。

 

4月15日(日曜日)の放送テーマは「間もなくオープンする県立坂本龍馬記念館」。さんしんGO!は「室戸ユネスコ世界ジオパーク」

今月21日(土)に「志国高知 幕末維新博」第二幕の開幕と併せて県立坂本龍馬記念館がグランドオープンします。                                              およそ一年ぶりにグランドオープンする本館と、博物館仕様の新館について紹介します。

さんしんGO!では、「室戸ユネスコ世界ジオパーク」を核とした観光振興の取り組みについて紹介します。

 

4月8日(日曜日)の放送テーマは「新年度の県政運営について(知事インタビュー第2段)」

平成30年度最初の放送は、尾﨑知事へのインタビューです。

平成30年度の県政運営について、経済の活性化や日本一の健康長寿県づくり、教育の充実、南海トラフ地震対策など、5つの基本政策とそれらに横断的に関わる政策について、今年度の主要な取組を2週にわたって紹介します。

2週目となる今回は、日本一の健康長寿県づくりや教育の充実、南海トラフ地震対策、文化芸術・スポーツの振興の取組について、ご紹介します。

 

4月1日(日曜日)の放送テーマは「新年度の県政運営について(知事インタビュー第1段)」

平成30年度最初の放送は、尾﨑知事へのインタビューです。

平成30年度の県政運営について、経済の活性化や日本一の健康長寿県づくり、教育の充実、南海トラフ地震対策など、5つの基本政策とそれらに横断的に関わる政策について、今年度の主要な取組を2週にわたって紹介します。

1週目となる今回は、経済の活性化の取組について、ご紹介します。

 

過去の放送内容

平成29年度の放送内容

平成28年度の放送内容

 

この記事に関するお問い合わせ

高知県 総合企画部 広報広聴課

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電話: 広聴担当 088-823-9898
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