29学生ボランティア

公開日 2018年03月16日

 青少年センターでは、主催事業を支援いただくボランティアの登録制度を設けています。

 登録のために講習を受けていただく必要があります。30年度は5月から6月の間に1回開催を予定していますが、臨時の研修会を行ったり、ボランティアの皆さん自身でステップアップトレーニングを計画し活動することもありますので、青少年センターに電話でお問い合わせください。  

         

平成29年度の活動

◆講習会(6月24日~25日)

講義: 青少年教育の現状、青少年教育施設の現状
実技・実習: イニシアティブゲーム、キャンドルのつどい、ゲーム作り、野外炊飯 など
参加者数: 36人     

◆50周年記念イベント(11月12日)

参加者数:6名、内容:野外炊飯、スナッグゴルフ、ディスクゴルフ

50周年  

◆自主研修

第1回 11月23日参加者数:8名、内容:野外炊飯    

第2回 1月27日参加者数:20名、内容:野外炊飯、レクリエーションゲーム

片付けゴロリ   洗い物   薪担当

◆主催事業(親子キャンプ、生き物観察隊、のいちこども村(低学年対象)2回、のいちこども村(高学年対象)、わんぱくキャンプ、大自然キャンプ、防災キャンプ、化石探検隊、 ウインターキャンプ)

 (各事業4名~8名参加)
  
いきもの  高学年女神  高学年2

※文中、( )内はボランティアが活動中に使うニックネーム

☆ボランティアの声:1年生の頃に初めて参加しました。本当に楽しくてかわいくて、子どもたちとたくさん遊ぶことができたのがずっと忘れられず、2年生になってからは初AD(アシスタントディレクター)としてまた参加しました。初めてのADということで不安もありましたが、子どもたちの笑顔をたくさん見ることができて本当にうれしかったです。青少年センターの事業のアットホームな感じが大好きです。また、来年度も参加したいです。(そがちゃん)

☆ボランティアの声:青少年センターの主催事業では、子どもたちの様子に合わせてできるかぎり柔軟に対応してくださるというところが魅力の一つです。一つの活動をする中でいろいろなところに興味を持つ子どもに対しても、できる限り対応してくれるので子どもたちとともに活動を楽しむことができました。(ヒデヨシ)

☆ボランティアの声:「のいち」といえば…全開!! 私の中でぴったりとくる言葉です。一生懸命遊んで、笑って、時にけんかして、そんな子どもたちと一緒に活動することが楽しくて仕方がありません。子どもたちとともに自分自身も学ぶことができ、時に失敗しながらも成長することができる、「のいち」の温かい雰囲気が大好きです。秘密基地・イカダ・野外炊事・化石・生き物等。わくわくがたくさんつまった青少年センターは、どこよりも行きたくなる場所です。(そねちゃん)

 ウインターniku2

 

 

 


 



 



 


 


 

 

 

 

 


 

連絡先

高知県 教育委員会 青少年センター
住所: 〒781-5232 高知県香南市野市町西野303番1号
電話: 0887-56-0621
ファックス: 0887-56-0622
メール: 310405@ken.pref.kochi.lg.jp